1月27日に6年生がキャリア・スキルアップ教育の一環として、網田駅の駅舎カフェ「網田レトロ館」を訪問しました。
6年生は1~3年生が育てたサツマイモを使ったレシピ開発に取り組み、12月には給食センターの松尾栄養教諭の指導のもと、グループごとにオリジナルレシピを考案しました。
レシピの中から、網田レトロ館スタッフの浦本さんが作ってくださったものが「網田ネーブルスイートポテト」です。
自分たちのレシピが実際に商品化され、子どもたちは大喜びでした。
網田の畑で育った、砂糖がいらないほど甘い「紅はるか」と、カフェ自慢の手作りジャムでコラボしたスイートポテトは、優しい甘さでみんな思わず笑顔になりました。
この商品は期間限定で提供される予定です。