3月12日に第11回目の「プログラミング」授業が行われました。
今回は5年生の授業の様子を紹介します。
令和7年度最後となる今回の授業は発表会で、児童たちは一年間取り組んできたお米作りや、地域の特産品である海苔を題材に、オリジナルの〇×クイズを制作しました。
キャラクターのデザインを工夫したり、動きをつけるプログラムに苦戦したりしながらも、どれも完成度の高い作品に仕上げていました。
小規模特認校制度について
宇土小学校、花園小学校の児童は、小規模特認校制度により、網田小学校へ就学することで、上記のプログラミング教育を学ぶことができます。